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初釣り! [ジギング]

いつもの年ならこの3日か4日に滋賀県朽木までフライ釣りに行ってるんですが、
今年は会社の同僚達と福井県音海までジギングで初釣りへ行ってきました。

1日・2日と宴会続きの管理人”二日酔いでダウンするかもしれんから家まで
迎えに来てや”と前もって御願い、案の定ダウン寸前で4時半自宅出発。

道中ほとんど寝て過ごし音海に着いてからも10時半まで爆睡。

っで目が覚め横見ると釣り人がちょうどツバスを釣り上げた所!

この光景を見て目が覚めた管理人慌てて準備し先ずは40gブルージグからスタート、
数投した所で先輩が大突堤からBBQの準備に車まで帰ってこられ準備開始する中、
当たりはなかったのでブルーからグリーンへ変更。

話しながら数投後いきなりヒット[グッド(上向き矢印)]

ガシガシ引くのをいなし”ツバスか”何て言いながら寄せてくると、ハマチには
少し足らないツバス君ゲット[わーい(嬉しい顔)][手(チョキ)]

この後BBQの準備を手伝い腹一杯肉を食って3時過ぎまで頑張りましたが、
突然の雨でみんなのやる気が無くなりこの日は納竿となりました。

写真を撮ろうと思ってたのですが思い出した時にはツバス君解体済み、
時既に遅しでもう後は食ってお腹の中に収まるだけとなった時でした。

慌てて皿の上に載ってるツバス君半身分を記念撮影

20110103.jpg

正月の間は非常に質素な管理人宅。

この日1番のご馳走となりました。もー最高でした。

半身はご近所さんへお裾分け!  頭や骨はあら炊きにして美味しく
頂きました。





本日の釣果 [ジギング]

2ヶ月振りのライトジギングへ!

朝6時前出発するも何時もと違い今回は管理人が船長。

勝手知ったるイッシーのバスボートと違い使い勝手が悪い、普通なら
”カリカリカコン”と入るギアが入らない?

入ったか入ってないのか解らん(‥;)

っで何処までスロットルを入れれば繋がるのか解らず、少し入れた
つもりでもガバッとアクセルオンし回転数が上がる始末に、係留
場所から出すのに四苦八苦。

ようやく出発し鹿ノ瀬めざし一路走る。

この日は前回と違い中々当たりが来ない。

それでも一番にバイトを物にしハマチと呼ぶには少~し小さいツバス大を
ゲットし管理人ご機嫌、しかしこの後鹿ノ瀬をグルグルと回るも何の当たりも
無し。

しかし鹿ノ瀬で大きな船団が出来ている場所に接近し少しジグって見ると、
管理人含め先輩後輩とも1匹ずつ太刀魚ゲット。

ここで管理人ツバスらしき当たりをロスト。   残念(--;)


この後同行者の要望でアオリイカ狙いでポイントまで移動。

しかしここでも何の釣果も無し。

帰るついでに朝一に入ったポイントへ入り再度チャレンジ。

ここで管理人最後の最後で1匹かけるも取込寸前バラシ。


本日の釣果。

20101017.jpg



ライトジギング [ジギング]

一昨年から会社の後輩が共同で明石の方で船を購入。

去年2回程連れて行ってもらったが釣果はサメに豆あじと坊主、
来年は釣れる所に釣れてってくれーと言ってたんだが今年初の
釣行が本日になりました。

まー管理人も人生最大のイベントがあったので行けなかったので
仕方ないのだが・・・・

事前の話では太刀魚やってから鯖狙いって話だったのだが、
ツバスが釣れてるって情報を仕入れた後輩達いつの間にか
ツバスやってから鯛狙いって事になってた。

6時過ぎマリーナを出てツバスポイントまで一直線。

夜明けの太陽をパチり!

20100818-01.jpg

ポイントに到着後、魚探で反応の良い場所を探り第1投目。

40gのブルー系ジグを底まで落とし込みショートピッチジャークで
巻き上げると、PE2色目底から約10mの所でいきなりヒット。

上がってきたのは30㎝あるかないかのツバス君。

この後10時過ぎまで10~15分間隔で管理人に当たりが続く。

管理人がキープしたのは6匹に船長に2匹で8匹、これ以外は
リリースとオートリリース(バラしたとも言う)でトータルで10数匹。

後輩がバラし多数に数匹で船長が鯖1匹の釣果なので、これはもう
爆釣って奴ですかねワッハッハッハ(^^ゞ

帰りの車で後輩君。

”先輩がジグやって魚捕らなければ僕達だけならジグせずに
坊主食らってたかもしれませんね”ってカワイイ事言ってくれる。

まー釣れればなんでも良いって感じの後輩と共同オーナーだから
仕方ないかもしれませんね。

折角船買って超一級ポイントで釣りしてるんだから、魚種を絞って
魚探使いたくって1年や2年頑張ればそこそこ良い所行くと思う
管理人だが如何せん釣れればオッケーなので仕方ないか・・・

家の前で釣果をパチり!

20100818-02.jpg

20100818-03.jpg


それはないやんか・・・ [ジギング]

会社の後輩に誘われ買い換えたばかりの23F艇にて明石沖にて
太刀魚&青物狙いで6時にマリーナを出発。

出たはいいがどうも太刀魚ポイントはまだまだ判ってない様子、管理人
”まー去年海デビューやし仕方ないか”と優しい心で見守るも、あまりに
アバウトなポイント選択とGPS魚探の使用方法にかなり落胆。

今年初めに一緒に出た時から魚探の使い方を指導してきたが、地図
揃えてもらわないとどうしようもない状態。

最大拡大幅4㎞ではなんぼええ魚探積んでも宝の持ち腐れやし、船に
金使うならGPSに金かけやーって言ってたんだけどね。

船に変わってました。せめてC-MAP買ってくれれば魚礁から根や
地形まで判るのにね。

それでも周りの船が釣れてるんで9時過ぎまで頑張りましたが、結果は
丸坊主でエサには食い付いた跡があるモノの感触なしで、管理人の
ジグにはなーんの反応もなし。

この後調子の悪いエンジンを購入したマリーナで点検してもらいに行く。

これがこの後の最大の悲劇を生み出す事に・・・

マリーナに到着しマリーナ社長と談笑しながらメカニックの到着を待つ。

メカニック到着まではにこやかに釣り談義に花が咲くが、メカニックに
見てもらったら最悪の結果になってしまった。

エンジンの調子が悪い原因1個目はバックにギアが入らない、2個目は
アイドリングでエンジンが止まり少しアクセル開けた状態でくしゃみを
する事、メカニックまずGSタンクからエンジンまでを調べ始めフィルターの
水溜まりとゴミ溜まり発見。

すぐに掃除しこれは完了、ホースを途中コネクターで繋いでるのも原因の
一つでコネクター外しやとアドバイス頂きつつ、エンジン内のフィルターも
チェックするのに外し確認するもゴミだけで大丈夫。

ここでメカニックがOリングを海に落としてしまい回収出来ずに、同じサイズの
Oリングを取りに行くがここで違うメカニックBが登場し色々船いじりながら
上から目線で話す話す。

後輩はまだマシだったが共同オーナーのN君あからさまにいやーな顔。

管理人もむかつく言い方に生返事。

帰ってきたメカニックAと共にクラッチ関係いじり始める。

どうやらクラッチロッドが原因でバックに入らない様子。

メカニックBがクラッチをガチャガチャしながらAに指示しエンジン掛けたり
切ったり繰り返す、その内にAが”ちょっと待ってクラッチはいらへん”と
宣う、管理人その前のエンジンへの一撃を見てしまった。

やってはだめよって言う行為をしたのです。

アクセル開けた状態でクラッチをONにしたんですよ、その直後前も後ろも
繋がらなくなってしまいました。

そうです何とか繋がってたクラッチロッドが逝ったのですその行為で。

その後陸揚げしエンジンバラシて原因追及。

錆びて細くなってたロッドに急激なパワーがかかって折れたみたい、
まー微妙なうろたえと共にメカニック達の言い訳スタート。

でも去年から今年初めにかけてエンジンで苦労している管理人一言、
”よかったなー!釣りしてる最中にロッドおれんでさ”って。

この後部品手配だなんだでマリーナから近所の駅まで送ってもらったのが
3時過ぎでマリーナまで電車で戻り家に着いたのが7時過ぎ。

結構疲れました。

それにまだタックルが船の中。

後輩よ。頼むから早く引き上げてきてね。手入れせんとアブのリールが
回るか心配だかんね。

よろしくねー。








マイボート釣行第2弾 [ジギング]

6月20日

会社の同僚から釣りに行こうメールに根負けしマイボートで
再度シーバスと青物狙いで行ってきました。

事前情報で毛島で青もん狙いで行くって言われそれなりの
ルアーを準備し行ってみた。

っが魚探の反応はゼロ!

ぐるっと一周しても反応無し。

沖に点在する浮標を次々打っていくと管理人に待望のヒット。

で上がって来たのはオレンジ色したコイツ、海の魚の名前を
全然知らない管理人聞いても覚えられんが蒲鉾の材料には
うってつけの魚らしい。

20090620.jpg

その後同僚が先週の釣行でいい目を見た場所を打っていくが
なーんの反応もなし。

湾内に入り魚探の反応が濃い所を打っていくと管理人に待望のヒット。

結構良い型のガシラをゲット。煮付けにしても美味そうなサイズ。

よく似た反応の場所を打っていくと再度管理人にガシラがヒット、
さっきのよりも大物を釣り上げ満足の管理人。

この後大外れの天気予報を怨みながら納竿。

曇りの予報で半袖半パンの管理人。

半パンだった足を焼きに焼いて最悪でした。

帰りに同僚お奨めのあげ蒲鉾とハタハタの一夜干し買って帰りました。


さごし~~~ [ジギング]

取り敢えずさごし釣り完了!

バラしまくって2匹のみ取込。

詳細は後ほど。

っでさごし釣り詳細。

午前2時に勤めてる会社の駐車場に集合し、先輩の車に荷物を
積み替え2時15分一路福井県音海まで男3人カッ飛ぶ!

4時半に音海の大突堤に到着し5時半まで休憩って話だったのに、
先輩大突堤にチラチラ見える明かりがどうも気になるのか、
5時には防寒着に着替えてタックル準備を仕始め行く気満々。

管理人半分寝てる状態で準備開始。

もう一人の同僚もさっさと準備し先輩と共に行ってしまう。

管理人も5時半前に突堤先端に到着し場所取り、突堤先端には
先客万雷で少し後ろに陣取り夜明けを待つがとにかく寒い(@_@)

値の張る防寒着を着込んで暖かいが、ピューピュー行ってる風音に
気分が滅入り寒ーい気分にどっぷりと・・・ こう言うときに限り
夜明けが中々来ん、曇ってるから余計に明るくなってこない。

それでも6時過ぎるとうっすらと山の稜線が見え始め、にわかに
ざわざわと仕始め気の早い人からキャストを開始、途端に後ろに
陣取ってた人がいきなりさごし上げてる。

それを境にあちこちでピチピチと突堤で撥ねるさごしの音が聞こえ、
管理人もジグを投げ始めるも勝手がわからず右往左往状態で、
暫くあたりも無し。

それでも管理人得意中の得意、周りの上手そうな人の観察開始。

使ってるジグや色に引っ張ってる棚やしゃくり方まで観察し全て真似
し始めると、管理人にもポツポツとあたりが出始めるモノのどうしても
乗ってくれない。

ジグをいったん諦めバイブに変更。

ブラックバスやシーバスで鍛えたアクションで誘うと、最初から当りが
あるがこれまた乗ってくれない、フックが原因かとトリプルに変更し
キャストするもやっぱり乗ってくれない。

バイブを諦めワンダーへ変更し1投目待望のヒット。

結構引くじゃんか~。小気味良い引きに堪能し細ラインながらも
ごぼう抜きしたのは4~50㎝ほどのさごし。

この後ルアーをジグ=>ルアー=>ジグの順番で色やサイズを変えて
ローテ仕始めるも結局もう1匹ワンダーで上げてこの日は終了。

どのルアーにも当たりはあるんですが何故か乗ってくれませんでした。

たぶん管理人の合わせが悪かったのでしょうね。

先輩はリリースも含め6匹以上同僚も2匹でお持ち帰りは10匹でした。

まー2時間程の釣果なので良い方じゃないでしょうか、管理人は
思った以上にこの釣りにハマりそうです。来年に向けて道具揃えよっと。

来週は健太郎杯ならぬ猪鍋CUPが身内のみで朽木で開催、
いつの間に大会名が変わったのか・・・  ウェロ蛙幹事さんの発案?

今年は誰がトップなんでしょうかね。

取り敢えずその日1日保つ分のフライを巻いてます。今回はシークレット
持ち込む予定ですが上手く巻けるか心配っす。


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